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樹海の隠し小屋

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世間一般では星野ジャパンがK国に勝ったことで大騒ぎしていますが、負けたとしたら恥ですよ。

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その裏では、バレーボールの最終試合、(既に消化試合ライクなカードの)対ブラジル戦でしたが、それでも(今大会で"ブラジル2-3米"以外でセットを落としていないブラジルから)1セット目をギリギリで奪ったことは貴重な結果だと思います。続く2セット目・3セット目は順当にブラジルに差し上げましたが、4セット目に"事故"が怒りました(変換ミスはあえてそのまま)

何があったかを簡単に説明すると、日本側がスタメンのオーダーを間違えて、7-2の(日本の)リードをフイにしました。

いや、自国開催の最終試合で、お粗末すぎるでしょ。

原因は、日本側("誰とは言いませんが"、監督とコーチ)が正しくオーダーを提出しなかったこと、そして副審がきちんとチェックをしなかったことです。その後、ペナルティとして点数を調整し、"日本 0-3 ブラジル"で再開しました。こうなったら選手はもうモチベーションも何もあったものではなく、ボッコボコにされました。最終得点は18-25、セットカウント1-3でむろんブラジルの勝利です。

結末は何があろうと覆りませんが、仮にポイントの取り消しがなければ、最終結果に実質8点差を加味することになりますし、調整前の6連続得点から波に乗って、4セットを僅差で奪取する可能性もあったわけで、(だとしても5セット目はやはりボッコボコだったでしょうが、)ともすればかなりの収穫となったはずです。とにかく、監督とコーチは選手に土下座ですよ。まあ、事故を抜きにしても王者ブラジルを相手に善戦していたので、今後への夢もまだまだありますが。(と言いつつも、"格下"のチームにひどい試合もしていますが。)

しかしレフェリーも、よりにもよって日本を相手にあんなタイミングでペナルティを取るとは、"故意犯(誤用の意味での"確信犯"→注)だったんじゃないの?"と私は疑っています(笑)。各スポーツのルール設定もそうですが、欧米人にしてみれば本当に日本人が嫌いなんでしょうね。

"故意犯":わざと罪をはたらくこと。
"確信犯":その行動が正しいことだと確信してとったが、実はそれが罪であったこと、"過失犯"に近い。

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