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樹海の隠し小屋

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ブログを始めて3ヶ月になります(実質2ヶ月ですが)。いくら私の日記とはいえ、ブログには炎上の危険性がありますので、なかなか書きたいことを全て書くことができない苦しみを味わっています。わかりやすく言いますと、○○○の呼称を、通常の日記では"○○○"というように一部を伏字にして表記できますが、ブログだと全て伏字にして"○○○"としてしか書けなくなりました(…という説明についても全て伏字にしなければならないため、意味がわかりません)。バカなことを言っていないで、内容のある文章を書くことにしましょう。

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(現代に限らず、この国ではこれから先の世代でも)若者(特に進学校やそこそこの大学の人ほど)は、勉強熱心なのは良いですが、将来のことなんてなーんにも考えていません。この点は国家の発展の為にはなんらプラスになるとは言えません。

また、中卒や高卒で働いている人の方が、その先の人生についていろいろ考えていますが、決して高い水準の教育を受けてきたわけではないため、(前者に比べればマシかもしれませんが)やはり国家の発展にはそれほど貢献しません。ですのでこの国の発展に最も貢献している若者とは、スポーツや音楽、芸能だとか職人的技術において成功を収める可能性の高い、または既に成功しているカリスマのみということになります(笑)。…なりませんよ。本気にする人とか出てきそうですから、念のため。やっぱり内容がありませんね。)ですから、伝統競技の若手選手といった、この国の貴重な財産である人材を殺しちゃあいけませんよ。

以前書いたように、教育の一環としての暴力というものはある程度許容されるべきだと思っていますが、だからといって某スクール(名前を書きたいけど書けない…。)などのように死者が出るようなやり方は、"やりすぎ"ってものです。物事にも加減ってものがあるでしょうに。スポーツなどでも、やはり厳しい修行、"シゴキ"に耐えてこそ一人前のカリスマが育つものなのでしょうが、どうやら今回の事件は氷山の一角だという説もあるようで、残念なことです。

それよりあの事件、最近になって随分と話題になっていましたが、6月末に"事故"が発生した時点で既に、"私刑による死亡か?"という疑惑はあったように思うのですが、この報道のラグは何だったのでしょう。記憶違いかもしれませんが、私としてはむしろこちらの現象の方が気になります。
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